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男性が即萎える?!行為中の女性の台詞4つ

夫婦
2015年11月10日(火)1,791PV

6783男性の心と体は、女性が思っている以上にデリケートなもの。

行為中のちょっとした一言で旦那様の下半身の元気がなくなってしまう・・・なんていうのも珍しくありません。

 

そこで今回は「男性が即萎えてしまう行為中の女性の台詞」を体験談とともにご紹介します。

 

 

◼︎「○○君(元彼の名前)」

「いざ挿入という時に元彼の名前で呼ばれた。悪気がないのはわかっていても気持ち自体が萎えてしまってその日は無理でした。」

 

言語道断。女性だって元カノの名前で呼ばれたら萎える・・・どころか激怒してしまいますよね。お付き合いで絶対やってはいけないマナーの一つですので、お互いに気を付けましょう。

 

 

◼︎「やめて」「触らないで」

「行為中相手の弱い部分に手を伸ばしたら冷静に一言“やめて”と言われた。もうちょっと言い方ってもんがあるのでは・・・。」

 

いくら触って欲しくない部分でも、言い方には気を付けましょう。ちょっとした一言でもグサッ!ときてしまうことがあるのです。

 

 

◼︎「早く出して」「まだ?」

「遅漏気味の自分に疲れてまったのか“早く出してくれる?”といった妻。悩んでいたのもあり傷ついてしまいそれから一カ月ほどできなくなってしまいました。」

 

例えば職場や学校でも「早くしてよ」と言われたら嫌な気持ちになりますよね。遅漏は悩んでいる男性も多いので急かすのは厳禁。「少し休もうか」や「焦らなくても大丈夫だよ」という言葉で安心させてあげましょう。

 

 

◼︎「(口では)したくない」

「行為中“(口での奉仕は)したくない”と僕の目を見て言われました。別にしてくれなくていいけど、わざわざ今あらためて言わなくてもいいのでは?・・・こちらもなんとなくふて腐れてしまいその日はお開きに。」

 

口での奉仕に嫌悪感を抱く女性は実は多いようです。しかしハッキリと言葉で拒否するのは、相手もいい気分ではありません。お願いされたら「口ではちょっと苦手だから・・・こっちはどぉ?」と言って指を這わせたり、ゆっくりと手で刺激してあげれば男性も満足してくれるでしょう。

 

 

いかがでしたでしょうか。普段は強気でいる男性も、ちょっとした一言で傷つきやる気をなくしてしまう可能性があります。お互いに気を付けながら、愛ある言葉で充実した時間を演出しましょう。

 

出典http://mdpr.jp/love/detail/1492804



(ライタープロフィール / ホソカワ ユイ)
運送や接客、食品関係など様々な職種を経験し、現在は専業主婦をしながらフリーライターとして活動中。雪国新潟県出身だがスキーはできない。新潟県非公式イメージキャラクター「ササダンゴン」と「イヨボヤン」をこよなく愛している。
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