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オーガズムが止まらない?!イキ過ぎて困った経験を女子が激白!

ワイフ
2016年1月15日(金)1,312PV

オーガズムが止まらない?!イキ過ぎて困った経験を女子が激白!パートナーとのベッドタイムでなかなかイクことができないとお悩みの方は多いものですが、逆にオーガズムが止まらなくて大変!というちょっと困った経験をした方もいるようです。

 

そこで今回は過去に「絶頂が止まらなかったプレイ」を経験した方からお話を聞いてきました。

 

 

■スゴテクの男性と・・・

「相性が良かったのもありますが、相手が女性を知り尽くした超テクニシャンで一晩でそれまでにないほど何度も何度もイってしまいました。後にも先にもあれほどの経験はありません・・・」

お相手のスゴテクを持つ男性は、その道に精通している方ではなく普通の会社員だったという彼女。

テクニシャンな男性は案外身近に隠れているかも?!

 

 

■好きで好きで仕方なかった相手との一夜

「学生のころから憧れていた方とようやくベッドに入れた時は感動とうれしさでもう一晩中イキまくりでした。泣いてしまうほどうれしくて、身体が敏感になっていたのか何をされても気持ちよくて・・・。でも相手はその後結婚してしまって、どちらかというと悲しい思い出の一つです」

大好きな人との行為は身体も気持ちも敏感になり、オーガズムに達しやすいようです。さらに「最初で最後かも・・・」というシチュエーションだと、より感度が高ぶるのかもしれません。

 

 

■自分の性癖に初めて目覚めた時

「若い時は自分の性癖なんてまだ分からないじゃないですか。大人になって、ちょっと変態要素を持つ彼と同じ趣味をもつ人達数人でグループプレイになったんです。その時初めて自分がマゾであることに気が付き、色んな人の間で回されて色んなことをされて、そんな自分に陶酔してとてつもない絶頂の荒しでした。」

自分の性癖を知らない人は案外多いもの。なにかのきっかけでそれを知ってしまった時、得も言われぬほどの絶頂を体験することになるようです。

 

いかがでしたでしょうか。治まることのない絶頂を経験した女性は少ないものですが、これを機に自分が本当に満足できるプレイを研究してみてもいいかもしれません。

まだ開いたことのない、快楽の扉を覗いてみてはいかがでしょうか。

 

出典http://mdpr.jp/love/detail/1547011

 

Photo by shutterstock

 



(ライタープロフィール / ホソカワ ユイ)
運送や接客、食品関係など様々な職種を経験し、現在は専業主婦をしながらフリーライターとして活動中。雪国新潟県出身だがスキーはできない。新潟県非公式イメージキャラクター「ササダンゴン」と「イヨボヤン」をこよなく愛している。
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