トップ > 仕事 > meet inの『働き方改革に関する調査』から働き方改革のカギはオンラインMTGにあることが判明!

meet in001秒でオンラインミーティングを開始できるサービス「meet in(ミートイン)」を提供する株式会社meet inが働き方改革に関する調査を発表しました。

 

働き方改革に取り組んでいる会社は41.0%で最も多い回答に。また、「取り組んでいないが検討している」と回答した方も20.8%いるようです。

安倍首相が内閣官房に「働き方改革実現推進室」を設置し、働き方改革の取り組みを提唱した2016年9月から1年半ほど経過していますが、実際取り組んでいる企業は4割程度にとどまる結果となっています。

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「休暇取得の促進」(42.6%)、「働く環境・場所の改善」(40.6%)、「残業時間の削減」「労働時間の短縮」(36.6%)など働く“時間”と、“場所”に関する項目に取り組んでほしいとビジネスパーソンは感じているようです。実際に取り入れている制度は、「育児休暇」(76.6%)、「介護休暇」(51.2%)など休暇に関する制度を導入している企業が多く、「働く環境・場所の改善」につながる制度、働くママに優しい「在宅ワーク」や「テレワーク」、「モバイルワーク」の導入は1割程度となりました。場所にとらわれない働き方の制度を導入している企業はまだまだ少ないようですね。

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在宅ワーク・テレワーク・モバイルワークのいずれかを導入したことにより、68.1%が仕事の効率はあがったと回答しています。自宅だとダラダラ仕事をしてしまう・・・なんてことはないみたいです。「やや落ちた」との回答は2.1%にとどまり、「落ちた」と回答した方はいない結果になっています。

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在宅ワーク・テレワーク・モバイルワークでも使用される、オンラインMTGの経験者は計28.2%にとどまる結果となっています。また、「利用したことはないが、利用してみたい」と回答した方が38.4%で最も多い結果になりました。オンラインMTG経験者に、オンラインMTGをしたことで変わったことをお聞きしたところ、「移動の無駄が減った」、「会議参加者の時間調整時間を取られなくなった」、「作業効率があがった」などの声が多く集まりました。まだまだ経験者の少ないオンラインMTGですが、仕事の効率化につながると言えそうです。

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オンラインMTGは「なんだか難しそう」・・・というあなたはmeet inを試してみてはいかがでしょうか。 

 

 

■meet in(ミートイン)とは?

1 超ラクチン

アプリのダウンロードやログイン・固定回線は一切不要。

meet inのTOPページ上で作成したURLを共有するだけでスタート可能。

世界中どこにいてもパソコンやタブレットが1台あればいつでもmeet in。

※URL作成フォームはmeet inを活用している会社のホームページにもついています。

 

2 超簡単

ワンアクションで資料やメモを一発共有。

資料を共有したければ、画面にドラッグ&ドロップで一発、共有。

録画もメモの共有も画面の共有もクリック一つで簡単に。

会わなくてもいつでも、だれでも簡単にミーティングができるミートイン。

 

3 超便利

名刺交換や複数人接続などコミュニケーションツールが満載。

1対1でのミーティングに限らず、複数人でのミーティングも可能。(特許出願中)

名刺交換機能や万が一ネットが途切れた場合に備えた固定電話機能など、

コミュニケーションに欠かせない便利な機能が付属されています。

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https://meet-in.jp/